今回はベーメのトランペット協奏曲の2楽章を中心にレッスンしました。

同じ時代のブラントの協奏曲にも言える事ですが、ルバートやアッチェランドやアゴーギグを使うポイントが沢山あります。テンポと同じようにダイナミクスにも変化をつけましょう。